第1回レールの敷設と罫書き
メインの分割式レイアウトの建設すら始まっていないJR大阪では、小型のミニレイアウトを建設します。(レール・建物等は、確保済み)
路線名は、決定していませんが現在のところ『(仮称)大阪内環状線』です。『おおさか西線』となっています。(2008年3月11日追記)
レイアウトの概要は、直線部分にS124を2本カーブ部分にC100を配置する最も標準的なレール配置としました。
駅名・その他もろもろは、全く決まっていません。
駅前に道路(2車線2車線の予定)
サイズは、45×30です。(高さ未定)
地盤は、ベニヤ板としました。
レールは、R100・90°(計4本。1箇所の180°カーブにつき2本)とS124(計4本。1辺あたり2本)のエンドレス。
地盤サイズが極端にギリギリですので車体がはみ出してます。

今回レールを敷設するにあたり用意した物。

レールの裏側に両面テープを貼り付けたところ。適当な間隔で貼り付けました。

レールを配置したところ。DCフィーダーに繋がるケーブルは、枕木の下を無理矢理通っています。(レール幅が狂いそうでした・・・)

枕木のしたに穴を空けて?ケーブルを通してます。相当無理してますが仕方ありません。
この板しかなかったもので・・・